カラオケボックスで42歳のオッパイをまさぐるの巻

42歳の熟女ルリ。
ムッチリというか少し太めのルリ。

シラフならあり得ない展開になってきた。
居酒屋から手を繋ぎカラオケボックスに突入した二人は

飲み放題の3時間コースを注文。

えっ、3時間(汗)
あまりつっっこまんでくれ。

個室に入った二人は何故か隣同士に座り
酒をを飲む。

俺はビール、ルリはカシスオレンジ。

そして、レミオロメンの「粉雪」を歌った。
ルリはキョンキョンの「木枯らしに抱かれて」を歌った。

そこまでは何となく覚えているが
あまり覚えていない。

ただ、プレスリーの「ラブ・ミー・テンダー」を
歌った時にキスをしちゃったことは覚えている。

ぐっさんは酔っぱらいすぎたのだ^^;

その後、べろんべろんの状態でベロベロと
ディープキスをしたことだけは覚えている・・・

おまけに胸もまさぐってしまった。

さすが42歳。抵抗もしない。
調子に乗ってシャツの中から手を挿入させ
ブラのスキマからモロにビーチクをコリコリしちまった。

軽く喘ぎ声を出すルリ。

ヤバイ、
可愛いい♪
と思い始めた俺がいたあああああ。

さて、どうなる事やら。
次回を待てくれ~

皆さん、ヨッパにはくれぐれも気をつけましょう。
美意識の低下は凄まじいですから☆

42歳のルリとの出会いはワイワイシー。やっぱ熟女はヤバイ(笑)
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